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【保ビ研メール】MML-720号

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【保ビ研メール】MML-720号 「保ビ研WEB」→ http://www.hobiken.co.jp
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===保険セールスの支援サイト[保ビ研WEB]の総合案内メール===
[保ビ研WEB]の最新情報をお知らせしています

《お知らせ》
=== 8月6日(木)~8月12日(水)を夏期休業とさせて頂きます。===

【保ビ研レポート】【保ビ研シート】【保ビ研エッセイ】がブログ上から、ダウンロードまたはコピーできます。ご活用下さい。(※無料対象は「使用権A」のみです)

■【保ビ研レポート】
 → http://hobikenreport.blog110.fc2.com/blog-entry-24.html
■【保ビ研シート】
 → http://hobiken8.blog10.fc2.com/blog-entry-24.html
■【保ビ研エッセイ】
 → http://hobiken9.blog82.fc2.com/blog-entry-24.html
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●Blog「ユーザーの声」情報 →< http://woodscare.blog69.fc2.com/ >

保障の必要性が書かれた【保ビ研シート】【保ビ研エッセイ】を実際に読まれた一般のお客さまの様々な「声」を掲載しています。


☆★☆ 記事の紹介 ☆★☆


エッセイ「父親の保障」E1C-0039
 → http://woodscare.blog69.fc2.com/blog-entry-24.html

●ユーザーの声[1]:(39才、女性、会社員の妻、専業主婦、子供7才)

夫は万が一のために、それなりの死亡保障額の保険に入ってくれています。漠然とですが、その保障額と私が働くことで子どもを育てて行けると思っていました。でも、このエッセイを読んで、甘い考えだということに気付かされました。保障額を年収に置き換えて考えたことがなかったのです。「年収の何年分」という具体的な数字に少なからずショックを受けてしまいました。母親が子どもを抱えながら働くことの難しさを思うと、保障額は多ければ多いほどいいのでしょう。でも、掛け金もそれなりの金額になるので、悩ましい問題だなと思います。


●管理者の感想

このユーザーさんは、「死亡保障額を年収に置き換えてみる」という考え方に衝撃を受け、父親の保障のあり方を考えさせられたのだと思います。「例えば、死亡保障額1000万だと、年収500万円の家庭ではたったの2年分の金額にしかなりません」と話すことで、お客様も現在加入の保険金額で家族が現状の生活を何年続けられるか」ということを明確にできると思います。そして、小さい子供を抱えた母親が働くことの難しさを考えると、それ相応の保障額を父親は準備しなければならないことも認識してもらえると思います。お客様に死亡保障を提案する際、この2つのことをトークに加えることで「なぜこの保障額を提案するのか」を理解してもらえて説得しやすくなると感じました。


 → http://woodscare.blog69.fc2.com/blog-entry-24.html


※この【保ビ研エッセイ】は、下記より無料でダウンロードできます。どうぞご利用下さい。
 → http://hobiken9.blog82.fc2.com/blog-entry-41.html

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●Blog「毎日の保険セールスに役立つレポート紹介」情報
 →< http://hobigkondo.blog58.fc2.com/ >

保険ビジネス研究所のコンテンツである【保ビ研レポート】を「どんな方」が「どんなとき」に読めば、「どんな状態・悩み」を解決することができるのか、という視点でご紹介します。

☆★☆ 記事の紹介 ☆★☆

「話法:生命保険の保障点検をする時のポイント」R1J-0163
 → http://hobigkondo.blog58.fc2.com/blog-entry-134.html
 
●こんなことで悩むことはありませんか?

 □効果的な保障見直しの提案トークを持っていない。
 □保障見直しを切り出すと警戒されることが多い。
 □保障見直しをどうやって勧めて、展開していけばいいか分からない。
 □保障見直しの必要性をうまく説明できない。


(解決する)→ http://hobigkondo.blog58.fc2.com/blog-entry-134.html


◆日本では8割を超える人たちが、すでに何らかの保険に加入していますから、お客様に新商品や新たなプランを提案するときは、保障見直しを勧めることになると思います。ですが、セールス担当者が「保障を見直したほうがいいですよ」と言っても「面倒くさい」「もう入っているからいい」と答えるお客様が多いと思います。中には「もう入っているのに勧めるなんて、強引なセールスだ」と警戒心を持つ方もいるようです。


(続きを読む)→ http://hobigkondo.blog58.fc2.com/blog-entry-134.html

※この保ビ研レポートを全文掲載しています。どうぞご利用下さい。
 → http://hobikenreport.blog110.fc2.com/blog-entry-151.html

  
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★「保ビ研メール」に関するご意見ご感想、その他お問合せは以下のアドレスへ
 mailto:info2@hobiken.co.jp
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《発行》保険ビジネス研究所 TEL.050-7501-2718 (平日9:00-17:00)
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