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【保ビ研メール】MML-719号

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【保ビ研メール】MML-719号 「保ビ研WEB」→ http://www.hobiken.co.jp
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===保険セールスの支援サイト[保ビ研WEB]の総合案内メール===
[保ビ研WEB]の最新情報をお知らせしています

《お知らせ》

=== 8月6日(木)~8月12日(水)を夏期休業とさせて頂きます。===


【保ビ研レポート】【保ビ研シート】【保ビ研エッセイ】がブログ上から、ダウンロードまたはコピーできます。ご活用下さい。(※無料対象は「使用権A」のみです)

■【保ビ研レポート】
 → http://hobikenreport.blog110.fc2.com/blog-entry-24.html
■【保ビ研シート】
 → http://hobiken8.blog10.fc2.com/blog-entry-24.html
■【保ビ研エッセイ】
 → http://hobiken9.blog82.fc2.com/blog-entry-24.html
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●Blog「ユーザーの声」情報 →< http://woodscare.blog69.fc2.com/ >

保障の必要性が書かれた【保ビ研シート】【保ビ研エッセイ】を実際に読まれた一般のお客さまの様々な「声」を掲載しています。


☆★☆ 記事の紹介 ☆★☆


エッセイ「小分けにして貰える保険金」E1A-0006
 → http://woodscare.blog69.fc2.com/blog-entry-119.html

●ユーザーの声[1]:(44才、女性、会社員の妻、契約社員、子供なし)

生命保険に入る場合、まず保障金額と誰を受取人にするかを考えるが、残される者の生活の安定を考えて金額を決めると思う。たしかに、最愛の家族が亡くなって気が動転しているときに一度に大金が入ってきたら冷静な判断は難しいでしょう。葬儀などが済み残ったお金を手元に置くのか貯蓄に回すのか頭を悩ませるに違いない。友人から聞いた話だが、父親の死亡を新聞訃報欄に載せたら、投資話や仏具、肖像画の作成の話など、ありとあらゆるセールスマンが来て大変だったそうだ。遺された家族の安定した生活のためのお金を、危うくなくしてしまう所だったらしい。小分けに受け取れれば、冷静な判断もでき、有意義な使い道もできるだろうし、その都度、故人の思いやりを感じることができると思う。


●管理者の感想

このユーザーさんの声にもあるように、保険金がおりたことで、様々な勧誘にあったり、借金の申し入れがあったり、または、大金を手にしたことで生活ぶりが変わってしまい、気がついたら全部使い果たしてしまっていた…などという話も耳にします。小分けにしてもらえる保険に加入すれば、保険金を年金形式で受け取れるため、計画的に保険金を使うことができます。無駄なく有意義に使えるのだと思います。
お客様にこのエッセイを読んでもらい、「保険金の受け取り方」にも着目した提案をすると受け入れやすいと思いました。


 → http://woodscare.blog69.fc2.com/blog-entry-119.html


※この【保ビ研エッセイ】は、下記より無料でダウンロードできます。どうぞご利用下さい。
 → http://hobiken9.blog82.fc2.com/blog-entry-7.html

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●Blog「毎日の保険セールスに役立つレポート紹介」情報
 →< http://hobigkondo.blog58.fc2.com/ >

保険ビジネス研究所のコンテンツである【保ビ研レポート】を「どんな方」が「どんなとき」に読めば、「どんな状態・悩み」を解決することができるのか、という視点でご紹介します。

☆★☆ 記事の紹介 ☆★☆

「話法:生命保険の保障点検をする時のポイント」R1J-0163
 → http://hobigkondo.blog58.fc2.com/blog-entry-134.html
 
●こんなことで悩むことはありませんか?

 □効果的な保障見直しの提案トークを持っていない。
 □保障見直しを切り出すと警戒されることが多い。
 □保障見直しをどうやって勧めて、展開していけばいいか分からない。
 □保障見直しの必要性をうまく説明できない。


(解決する)→ http://hobigkondo.blog58.fc2.com/blog-entry-134.html


◆日本では8割を超える人たちが、すでに何らかの保険に加入していますから、お客様に新商品や新たなプランを提案するときは、保障見直しを勧めることになると思います。ですが、セールス担当者が「保障を見直したほうがいいですよ」と言っても「面倒くさい」「もう入っているからいい」と答えるお客様が多いと思います。中には「もう入っているのに勧めるなんて、強引なセールスだ」と警戒心を持つ方もいるようです。


(続きを読む)→ http://hobigkondo.blog58.fc2.com/blog-entry-134.html

※この保ビ研レポートを全文掲載しています。どうぞご利用下さい。
 → http://hobikenreport.blog110.fc2.com/blog-entry-151.html

  
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★「保ビ研メール」に関するご意見ご感想、その他お問合せは以下のアドレスへ
 mailto:info2@hobiken.co.jp
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《発行》保険ビジネス研究所 TEL.050-7501-2718 (平日9:00-17:00)
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| 未分類 | 11時32分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑















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